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新築戸建て・建売住宅の値引き完全ガイド|いくら交渉できる?成功しやすい時期・方法を解説

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新築戸建て・建売住宅の値引き完全ガイド|いくら交渉できる?成功しやすい時期・方法を解説

カテゴリ:仲介手数料無料

新築戸建て・建売住宅の値引き完全ガイド|いくら交渉できる?成功しやすい時期・方法を解説


新築戸建て・建売住宅の値引き交渉について解説するオヤスク.comの完全ガイド



新築戸建て・建売住宅は、物件によって価格交渉できる場合があります。

ただし「新築なら100万円値引きできる」「物件価格の5%なら大丈夫」

といった共通の値引き相場が決まっているわけではありません。


実際には、

・売主
・販売開始からの期間
・建物の完成時期
・最近価格変更したか
・ほかの購入希望者がいるか
・周辺の競合物件
・売主の販売方針
・買主側の購入条件

などによって交渉結果は大きく変わります。


重要なのは「とにかく大きな値引きを要求すること」ではなく、

その物件が現在どのような販売状況にあり、どのタイミングで、

どの条件を提示すれば売主が検討しやすいかを考えることです。


この記事では、不動産売買取引1,000件以上に携わってきた経験をもとに、

新築戸建て・建売住宅の値引きについて実務目線で解説します。


気になる物件がすでにある方は、この記事を全部読む前に一つだけ覚えておいてください。

SUUMO・HOME'S・at homeなどで見つけた物件は、

掲載している不動産会社だけしか取り扱えないとは限りません。


オヤスク.comで取り扱える物件であれば、

「仲介手数料無料の対象になるか」
「価格交渉を検討できそうか」
「購入前に確認したい点はないか」

などを一緒に確認できます。

物件URLがあれば確認しやすくなります。


新築戸建て・建売住宅は値引きできる?

結論からいうと、新築戸建て・建売住宅でも価格交渉できるケースがあります。


ただし「値引き交渉できる」と「値引きしてもらえる」は別です。


販売価格4,980万円と掲載されている物件に対し、

買主が4,880万円で購入したいと申し出ること自体は可能ですが、

最終的に価格を決めるのは売主です。


仲介物件であれば通常、買主から直接建売会社へ電話して交渉するのではなく、

仲介会社を通して購入申込を行い、その中で希望条件を売主へ提示します。


売主が承諾すればその価格で契約へ進み、承諾しなければ、

・販売価格のまま
・売主から別の金額を提示
・交渉不成立

といった結果になります。


建売住宅はなぜ値引きされることがある?

建売住宅を販売する会社にとって、完成した住宅は販売する商品です。


時間が経てば、

・販売活動が続く
・現場管理が続く
・資金が次の仕入れに回せない
・新しい物件との競合が増える

などの事情が生じます。


そのため、一定の販売期間を経過した物件では、価格を変更したり、

購入希望者からの価格交渉を検討したりする場合があります。


一方、販売開始直後で問い合わせが多い物件なら、

値引きしなくても購入者が現れる可能性があります。


この場合、売主が価格交渉に応じる理由は小さくなります。


つまり値引きは、

「新築戸建てだからできる」

のではなく、

「売主が現在の条件で売却するメリットがあるか」

で決まります。


建売はいくら値引きできる?

「建売住宅なら○万円」「物件価格の○%」という一律の値引き相場は確認できません。


インターネット上には、

「100万円程度」
「100~200万円」
「物件価格の○%」

などさまざまな数字があります。

しかし、その数字をすべての建売住宅に当てはめるのは危険です。


同じ4,000万円台の住宅でも、

販売開始したばかりの人気物件

完成後しばらく販売が続いている物件

では、売主の判断がまったく違うからです。


価格より「物件の状態」を見る

たとえば4,980万円の物件について、

「5,000万円近いから200万円くらい値引きできる」

という考え方は適切ではありません。


見るべきなのは、

販売開始日はいつか
完成日はいつか
最近値下げされたか
何棟中何棟が残っているか
周辺に似た物件はいくらで売られているか
問い合わせや購入申込が入っているか
売主はどの会社か

といった情報です。


この情報を見てから「どこまで交渉するか」を考えます。

100万円値引きはできる?

100万円の値引きが成立する物件はあります。


ただし、すべての新築戸建てで100万円値引きできるわけではありません。


例えば、

4,980万円 → 4,880万円

という交渉でも、

販売開始直後なら難しく、

販売が長期化している物件なら売主が検討する可能性があります。


同じ100万円でも物件状況によって意味が変わります。

そのため、

「100万円なら大丈夫」

ではなく、

「この物件で100万円の申込みを出す根拠があるか」

を見ることが重要です。


200万円値引きできる?

200万円の値引きが成立するケースも否定できません。


しかし、200万円を一般的な値引き額として考えるのはおすすめしません。


たとえば、

すでに大幅な価格改定をした直後
販売開始したばかり
問い合わせが多い
ほかの購入申込がある

という物件へ大幅な値引き条件を出すと、売主が応じない可能性が高くなります。


反対に、

販売期間が長い
完成から時間が経過している
周囲に競合物件が多い
現場最後の1棟になった

など売主側に価格調整を検討する事情があれば、交渉の余地が生まれることがあります。


金額だけでは判断できません。

値引きしやすい新築戸建て・建売住宅の特徴

価格交渉を検討しやすい代表的なケースを見てみましょう。



物件状況価格交渉
販売開始直後  難しい傾向
人気物件  難しい傾向
購入申込が複数ある  難しい
完成後、販売期間が長い  検討余地あり
最後の1棟  検討余地が出る場合あり
競合物件が多い  検討余地あり
最近大きく値下げされた  難しい場合あり
売主が販売を急いでいる  検討余地あり



もちろんこれは傾向であり、売主ごとに判断は異なります。


完成後、一定期間売れていない物件

完成直後より、一定期間販売されている物件の方が価格交渉の余地が生まれる場合があります。


LIFULL HOME'Sでも、販売開始直後より販売開始から時間が経過した物件の方が交渉しやすくなる可能性があると説明されています。

ただし、

「完成3ヶ月なら必ず値引き」
「完成6ヶ月なら○万円」

という決まりではありません。


複数棟現場の最後の1棟

10棟現場で9棟が売れ、1棟だけ残っている。


こうしたケースでは、その1棟の販売を終了させたい事情から条件を検討してもらえる場合があります。

ただし最後まで残った理由については確認が必要です。


単にタイミングの問題なのか、

・日当たり
・道路条件
・間取り
・駐車
・騒音
・隣地
・ハザード
・価格

など明確な理由があるのか。


「安くなったから買う」ではなく、購入後も問題にならない条件かを確認してください。

オヤスク.comが値引きだけでなく「購入して大丈夫か」という物件チェックを重視するのはこのためです。


値引きしやすい時期はある?

あります。

ただし「○月なら必ず安い」という意味ではありません。


注目したいのは、

・販売開始からの期間
・完成からの期間
・売主の決算
・売主の販売計画

です。


決算期は建売住宅を値引きしてもらいやすい?

決算期に条件交渉が行われるケースはあります。


ただし、

「3月なら建売住宅が必ず安くなる」

という理解は間違いです。


会社によって決算月が違いますし、契約しただけではその期の売上

として扱われないケースなどもあるため、売主がどの時点までに取引を完了したいのかを見る必要があります。


HOME'Sでも、決算期を交渉しやすくなる可能性のあるタイミングとして紹介しています。


重要なのはカレンダーではなく、

「売主がこの取引をいつまでにまとめたいか」

です。


完成後は値引きされやすい?

完成前・完成直後より、完成から時間が経過した住宅の方が価格交渉の可能性が生まれる場合があります。

住宅品質確保法上の「新築住宅」は、工事完了から1年以内かつ未入居の住宅です。

そのため完成日と販売期間は、購入検討時に確認しておきたい情報の一つです。


ただし、

「1年近い=お買い得」

ではありません。

完成から時間が経っているなら、

なぜまだ売れていないのか

も一緒に確認してください。

値下げされたばかりでも価格交渉できる?

交渉すること自体はできます。


ただし、価格改定直後は売主が追加の値引きに慎重になることがあります。

例えば、

5,180万円

4,980万円

へ価格変更された直後に、

「さらに200万円下げて4,780万円にしてください」

と申し込んでも、売主側から

「価格を変更したばかりです」

と判断される可能性があります。

一方で価格改定後も販売が続けば、状況はまた変化します。


したがって、

値下げされたから今すぐ交渉

でも、

もっと下がるまで待つ

でもありません。

「現在の価格なら買いたい人がほかに出そうか」

も判断材料です。


値下がりを待ってから買った方が得?

必ずしもそうではありません。

この考え方には大きな落とし穴があります。


欲しい物件が4,980万円で、

「4,780万円になったら買おう」

と待っていたとしても、その前に別の人が4,980万円で購入すれば終了です。


不動産には基本的に同じ土地・同じ建物は二つありません。

そのため、

「200万円安くなる可能性」

だけを見るのではなく、

「200万円下がる前に売れてしまう可能性」

も考える必要があります。

これが価格交渉で最も重要なポイントです。


価格交渉するタイミングはいつ?

基本的には、

「その条件なら購入する」

という段階で行うのがおすすめです。


単なる問い合わせ段階で、

「いくらまで下がりますか?」

と聞いても、売主から正式な回答が出ない場合があります。


売主から見ると重要なのは、

安くしてほしい人

ではなく、

条件がまとまれば本当に契約する人

だからです。

購入申込と価格交渉

実務では購入申込書などを使い、

・購入希望価格
・契約希望日
・住宅ローン利用
・引渡し条件

などを提示します。

例えば、

販売価格4,980万円
購入希望価格4,900万円

として購入意思を示し、仲介会社から売主へ交渉する方法です。


売主がそのまま承諾する場合もあれば、

「4,950万円なら」

という回答が来る場合もあります。

住宅ローン事前審査は価格交渉前に必要?

できれば済ませておくことをおすすめします。


売主からすると、

Aさん
「100万円値引きしてください。ただし住宅ローンが通るかわかりません」

Bさん
「住宅ローン事前審査済みです。この条件なら契約します」

なら、Bさんの方が契約の確実性を判断しやすくなります。

価格だけではありません。

「この人ならきちんと契約・決済まで進められそうだ」

という安心感も交渉材料になります。


値引き交渉で失敗しやすいケース

とにかく最大値引きを要求する

「ダメ元だから500万円言ってみよう」

という方法が必ず得になるとは限りません。


売主から現実的な購入希望者と判断されなければ、交渉自体が進まなくなることがあります。

本当に欲しい物件なのに値下がりを待ち続ける

これはかなり注意が必要です。


100万円下がるのを待っている間に別の人が買えば、その物件は買えません。

価格と物件の希少性を分けて考えます。

他社の物件を材料に強く迫る

比較物件は価格判断の参考になります。


しかし、

「あっちは安いから同じ金額にしろ」

といった交渉が有効とは限りません。


土地条件・建物面積・駅距離・道路・仕様などが違えば単純比較できません。


契約後に値引きを要求する

価格・条件は契約前に整理しておくことが原則です。

契約成立後になって、

「やっぱりあと100万円安くしてください」

という進め方はおすすめできません。

4,000万円の新築戸建てはいくら値引きできる?

4,000万円だから○万円という値引き相場はありません。


見るべきなのは価格ではなく販売状況です。


例えば同じ4,000万円でも、

ケースA:
販売開始直後
駅徒歩5分
問い合わせ多数

なら価格交渉は難しい可能性があります。


ケースB:
完成済み
販売期間が長い
周辺に競合物件あり

なら条件を相談できる可能性があります。


したがって、

「4,000万円なら100万円」

といった計算では判断しません。

5,000万円の新築戸建てはいくら値引きできる?


5,000万円でも考え方は同じです。

物件価格が高くなったから値引き額も自動的に増えるわけではありません。


むしろ、

5,000万円から100万円値引きできるか

よりも、

仲介手数料
住宅ローン
登記費用
火災保険
オプション工事
引っ越し

などを含めた購入総額を見ることが重要です。


6,000万円の新築戸建ても値引きできる?

交渉できるかどうかは販売状況次第です。

6,000万円だから200万円、300万円と値引き額が増えるという法則はありません。


高額物件ほど、

「物件価格をいくら下げられるか」

だけでなく、

「購入後まで含めた資金計画に無理がないか」

を重視してください。


仲介手数料無料+物件価格の値引きは両方できる?

可能なケースがあります。


ここは非常に重要です。

「仲介手数料無料」と「物件価格の値引き」は別の話だからです。


物件価格
→売主と買主の売買価格

仲介手数料
→仲介業務に対して仲介会社へ支払う報酬

です。


宅地建物取引業者が受け取れる仲介報酬については、国土交通大臣が上限を定めています。

一方、仲介会社がその上限額まで必ず買主へ請求しなければならないわけではありません。


そのためオヤスク.comで仲介手数料無料の対象となる新築戸建てであれば、

仲介手数料無料

売主への価格交渉

を同時に検討できるケースがあります。


ただし、

「仲介手数料無料だから必ず値引きできる」

わけではありません。

物件価格を決定するのは売主だからです。

「仲介手数料無料+値引き」だけで会社を選んで大丈夫?

価格は重要です。


しかし家は「一番安くしてくれた会社から買えば終わり」という商品ではありません。

購入前には、

・住宅ローン
・諸費用
・道路
・境界
・ハザード
・周辺環境
・建物仕様
・契約条件
・引渡し
・保証

など確認すべき項目があります。


オヤスク.comでは、

「仲介手数料を安くすること」

だけでなく、

「その物件を買って大丈夫か」

まで一緒に考えることを大切にしています。


価格交渉で一番大切なのは「安く買うこと」ではない

少し意外かもしれませんが、価格交渉で最も重要なのは最大値引きを取ることではありません。


一番重要なのは、

「欲しい物件を、納得できる条件で購入すること」

です。


例えば、

A:
希望物件を100万円値引きで購入

B:
200万円の値下げを待った結果、他の人に買われる

なら、Bの方が100万円得だったとはいえません。


住宅購入では、

価格
立地
間取り
資金計画
住宅ローン
家族の希望
将来売却するときのこと

まで含めて判断する必要があります。


不動産売買の現場から見る「良い価格交渉」

不動産売買の実務では、

「いくら下げさせるか」

だけに集中するより、

「売主がこの条件なら契約してもよい、と判断できる申込みを作る」

ことが重要です。


例えば、

・住宅ローン事前審査済み
・契約日を調整できる
・購入意思が明確
・希望価格に現実的な根拠がある

といった条件です。


売主も人です。

「とりあえず大幅値引きを要求している人」

と、

「条件がまとまれば確実に購入する人」

では、受け止め方が変わります。


気になる物件があるなら「値引き相場」を検索し続けるより物件を確認する

ここまで読んで、

「結局、自分が見ている物件はいくら値引きできるの?」

と思った方もいるでしょう。


それが正しい疑問です。

値引き額は物件ごとに違うため、最終的には個別物件を確認しないと判断できません。


確認したいのは、

・販売価格
・完成時期
・価格改定履歴
・販売状況
・売主
・周辺競合
・仲介手数料無料対象か
・住宅ローン
・購入諸費用

などです。


SUUMO・HOME'S・at homeなどで検討中の新築戸建てを見つけたら、

その物件URLをオヤスク.comへ送ってください。


オヤスク.comで取り扱える物件について、

「仲介手数料無料の対象になるか」

「価格交渉を検討できる状況か」

「購入前に何を確認すべきか」

を整理してご案内します。


まだ購入すると決めていなくても構いません。

「この物件、どうだろう?」

という段階から確認する方が、購入申込をした後に調べ始めるより判断しやすくなります。


5. FAQ


Q1. 新築戸建ては本当に値引きできますか?

価格交渉できるケースがあります。ただし、すべての新築戸建てで値引きできるわけではありません。販売期間、完成時期、売主、価格変更履歴、ほかの購入希望者の有無などから個別に判断します。


Q2. 建売住宅なら100万円くらい値引きできますか?

100万円の値引きが成立するケースはありますが、「建売なら100万円」という共通ルールはありません。販売開始直後の人気物件と、完成後一定期間販売されている物件では交渉余地が異なります。


Q3. 200万円の値引きをお願いしても大丈夫ですか?

お願いすること自体はできますが、根拠なく大幅な値引きを要求すると交渉が進まないことがあります。本当に欲しい物件なら、ほかの購入者に買われるリスクも含めて希望価格を決める必要があります。


Q4. 値下げされたばかりの建売でも交渉できますか?

交渉自体は可能ですが、価格変更直後は追加値引きに応じてもらいにくい場合があります。価格改定時期と現在の販売状況を確認して判断します。


Q5. 完成から何ヶ月経つと値引きできますか?

「完成○ヶ月で値引きできる」という決まりはありません。一般に販売期間が長くなると売主が条件を再検討する場合がありますが、人気・価格・競合状況によって違います。


Q6. 決算期なら安く買えますか?

決算期が価格交渉のきっかけになる場合はありますが、必ず安くなるわけではありません。会社ごとに決算時期や販売方針が異なります。


Q7. 仲介手数料無料でも物件価格の値引きをお願いできますか?

可能なケースがあります。仲介手数料と売買価格は別のものです。オヤスク.comで仲介手数料無料対象となる物件でも、売主への価格交渉を検討できます。


Q8. 値引き交渉は自分で売主にした方がいいですか?

仲介会社を通して購入する物件の場合は、基本的に仲介会社へ相談してください。仲介会社が販売状況などを確認し、購入申込とともに条件を売主へ伝えます。


Q9. SUUMOで見つけた物件でも相談できますか?

オヤスク.comで取り扱える物件であれば相談できます。SUUMO、HOME'S、at homeなどで見つけた物件URLを送っていただければ、仲介手数料無料対象の確認や購入時のポイントを確認できます。


Q10. 値引き交渉すると物件を他の人に取られませんか?

その可能性はあります。特に人気物件では、価格交渉中に販売価格で購入する別の申込者が現れることがあります。本当に欲しい物件では「最大値引き」だけを優先しないことも重要です。


6. 記事専用CTA


気になる新築戸建て、「いくら安くなる?」の前に物件を確認しませんか?

SUUMO・HOME'S・at homeなどで気になる新築戸建てを見つけたら、

その物件ページのURLをオヤスク.comへお送りください。


オヤスク.comで取り扱える物件について、

・仲介手数料無料の対象になるか
・価格交渉を検討できる物件か
・最近の値下げ状況
・購入前に確認したいポイント
・住宅ローンや購入諸費用

などを整理してご案内します。


「まだ買うと決めていない」
「他社で一度見学した」
「この値段なら買いたい」

という段階でも大丈夫です。


値引き額だけでなく、購入総額と物件そのものを一緒に確認してから判断してください。




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LINE相談

https://line.me/R/ti/p/@943qfosy

 

住宅ローン相談等お問合せ

https://www.oyasuku.net/contact/

 

仲介手数料無料になるか聞いてみる

https://www.oyasuku.net/contact/?tN=%E4%BB%B2%E4%BB%8B%E6%89%8B%E6%95%B0%E6%96%99%E3%81%8C%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%8B

 

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新築戸建てはどの不動産会社から買うのがいい?仲介手数料無料会社も比較

https://www.oyasuku.net/blog/entry-843164/



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